« フクロウの雛 | トップページ | パークインで花撮り »

2009年6月 5日 (金)

トゥルーリープロR2の収納力

検索フレーズランキングでトゥルーリープロR2の事が度々ヒットしているようなので、再び取り上げてみた。
以前、ゴーヨンにエクステンダー1.4X(以下 EX1.4)を装着した場合は、カメラをつけた状態で収まらないと書いてしまったが、実際はやや膨らむが収まる状態で使っている。 非常によく使えるカメラバックとして訂正しておきたい。

野鳥目的で出かける時でも、鳥以外も撮ることがあるので標準系レンズも持って行きたい。  Dscn0532_640 画像のような4本のレンズ、EX1.4、カメラ本体2台を収めてみる。

 Dscn0537_640

 2台のカメラ同士が接触しないよう、仕切りを調整することでカメラ2台をレンズに装着したままでいける。

  Dscn0534_640

 問題はゴーヨン側の高さがEX1.4の分だけジッパーの傾斜よりややはみ出してしまうことだが、ジッパーをやさしく開閉すれば多少膨らむが収納可能になる。

 互い違いに組み合わせた左側のカメラ部分の上にまだ隙間があるので、もう一本、広角レンズぐらいならいけそう。Dscn0539_640   

Dscn0536_640 ちなみに仕切りを4枚使ったが、まだ沢山残っている。

|

« フクロウの雛 | トップページ | パークインで花撮り »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« フクロウの雛 | トップページ | パークインで花撮り »